このコーナーは、どんぐり教材のユーザー様から寄せられたメッセージを掲載しています。

1.<ユーザー様のメッセージ・愛知県>
0歳から小学3年生までの教室を開いています。 約1年前にどんぐり倶楽部の問題を購入し、良質の算数文章問題を小学生クラスで使用しています。問題が届いてすぐに、1年生から6年生まで全部絵を描きながら解き、指導者になりました。
面白かった!子どもたちに、このイメージすることではっきりと見えてくる面白さを伝えたくてすぐ授業に取り入れました。「じっくり、ゆっくり、ていねいに」を合い言葉に子どもたちと頑張っています。

 

2.<ユーザー様のメッセージ・長野県>
以前、友人にプレゼントするために問題を送っていただいた**です。その後二ヶ月に一度お茶のみをかねてどんぐり会議なるものを開いています。最初からどんぐりを楽しめる子もいれば、こだわりが強すぎて上手く取り組めない子もいますが、今までの子育てを振り返りながらそれぞれのペースで前に進んでいるようです。

また、前に相談した小6の娘もまわりに振り回されることなく、受験をした**中学と**中学に合格することができました。本人の希望で4月からは**中学へお世話になることになりました。どんぐりオンラインとっても楽しみにしています。今後ともよろしくお願いします。

 

3.<ユーザー様のメッセージ・千葉県>
AERAがきっかけで、どんぐり倶楽部を知り、とても衝撃を受けました。現在小学1年生の息子に年長用問題を1問ずつやらせています。去年の夏ごろから「算数習熟プリント」などを購入してせっせと高速計算の練習をさせてしまっていたので、すっかり「考えない習慣」をつけてしまいました。

息子は今、年長用問題の短い文の問題を自分で選んで毎日やっています。なんとか絵は描けるようにはなってきましたが、こんなものでいいのだろうかと親の私のほうもまだ手探り状態です。どんぐり倶楽部の教材、どれもとても素晴らしいと思います。もっと早くに出会いたかったなーと感じています。私自身ももっと学んでいかなくてはと感じております。どんぐり倶楽部とご縁ができたことを心から感謝しております。今後ともよろしくお願いいたします。

 

4.<ユーザー様のメッセージ・山梨県>
中二の長男は、どんぐりに出会うのが遅すぎましたが、当時年長の次男にはいいタイミングでした。年長の頃からどんぐり問題に取り組みました。春の全国学力テストで、5年生になった次男の結果が戻ってきました。算数のA(計算)、B(文章題)があり、文章問題が全問正解で全国で上位4パーセントに入りました。

塾にも行っていませんし、特別な勉強もしていません。ただ、週に1回、楽しくどんぐり問題を解いていました。本人もどんぐりをやっていたから出来たと思う、と言っていました。